2005年02月18日(金)

「VirtualRDの利用が前提?次の物欲の餌食?」

東芝が同社のレコーダとして初の単体HDDレコーダである「RD-H1」を発表。

流行のWチューナーではなく、チューナーは一個だけ。単体HDDレコーダなので書き込み型DVDドライブも搭載しないが、HDDの容量は250GBと充分、値段は直販サイト限定で3万円台前半…らしい。

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単体HDDレコーダとは言っても東芝はネットワーク経由でPCに録画した番組をダビングできるんですよね。本当は東芝のDVD&HDDレコーダ同士で連携するための機能なんだけど、プロトコルが解析されてて、PCにダビングするためのソフトウェアが公開されている。

結局DVDなんて一部の保存したいデータでしか使わないだろうし、必要なときはPCにダビングして焼けばいので、機能的にこれで充分。簡単にPCにダビングできるってことはPSPで見るときも便利そう。

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いいなぁ。欲しいなぁ。

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3万前半なら手を出せますよねぇ。下手にPCにテレビ録画環境を作るよりも安いし、使い勝手も全然いいだろうし。

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いいなぁ。欲しいなぁ。

投稿者 saburahu : 2005年02月18日 23:02 | トラックバック
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