CPUはPentium4の実クロック3GHz、もしくはAthlon 64のモデルナンバー3000以上、メモリは1GB以上。ずっと言ってるが、このスペックは譲れない。
今はメモリが安くなっているので自作するなら買い時と言ってもいい状態。まあ、チップセットの更新が迫ってはいるが、今どきプラットフォームが新しくなったって…という気もする(デュアルコアにはあまり利点を感じないしね…)。
…。
そう考えるとマザー(1万)、CPU(2万)、メモリ(1万ちょっと?)、電源(ピンキリ)を購入し、OS、ビデオカード、ドライブ類、ケースなどについては今のメインマシンのパーツを流用すれば、5万以下で上の条件を満たすマシンができあがる可能性がある。
これを安いと見るか、高いと見るか…微妙なところ。まあ、経年で劣化してるパーツはほぼ交換するし、3GHzあればしばらくは困らないからなぁ…。
…。
あと問題なのは時間…ですかね。パーツ買いに行って、マシンばらしてパーツ交換して、OS入れ直すのはさすがに1日では終わりませんからねぇ。
投稿者 saburahu : 2005年03月29日 23:28 | トラックバック