2005年10月19日(水)

「安物キャプチャカードはサブ録画環境として使えるか(4)」

PowerVCR II、録画のビットレート3Mbpsじゃ足りないなぁ。動きが激しくなるとあっさりブロックノイズが。4Mbpsでもたまーにブロックノイズで破綻するなぁ。画質いまいち。

こんなもんなのか、映像ソースにノイズが混ざってるとさらにブロックノイズが増えてる感じ。BSを録画したらそれほどでもない…気もする。やっぱりアンテナ線のどっかでノイズ拾ってる?ケーブルTVからの入力が地味に汚い?

RDだと4.4MbpsのSPモードで大体どうにかなるんだけど、所詮ソフトでのリアルタイムエンコード、ってことなんだろうなぁ。

…。

PowerVCR IIの場合、録画終了後に保存先のダイアログが出る。これをどうにかしないと自動で電源を切ったり、スタンバイに入ったりすることはできないらしい。電気を大切に!ってソフトを使うと、ダイアログとか出ても強引に電源切ったり(ダイアログを強引に切っても保存は失敗しないらしい)できるようだ。

メモメモ。

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携帯動画変換君のPSP向け設定のうち、300kbps以下でQVGAだと動きが激しくなると使い物にならなくなる。うーん、ワンセグって全体で312kbpsしかないんだけど、このビットレートで本当に実用的な画質稼げるのか?ここら辺はコーデックとエンコードの仕方次第でどうにかなるのか?

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当然なんだけど、「英語でしゃべらナイト」は繰り返し見ないと英語の勉強にならない。一回だけだと日本語の喋りと字幕で内容を追うだけで終わる。

投稿者 saburahu : 2005年10月19日 15:46 | トラックバック
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