2005年11月08日(火)

「理想的な作業環境は?」

今日のガイアの夜明け(今週はオフィス改革の話、席が決まってないフリーアドレスとか)を見てて思ったんだが、やっぱりデスクトップPCってもう時代遅れだよな。

まあ、デスクトップPCでのデュアルディスプレイは確かに便利なんだが、番組中にあったように固定したPC用の机よりもでかい机に高解像度で高性能なThin&LightのノートPC(例えばT43pとか)と必要な書類などを広げて作業した方が「くりえいてぃぶ」なことができそうな気がする。

あくまで「できそうな気がする」だけなんだけど(最近ノートPCはほとんどモバイル専用になってるし…日記もほとんどデスクトップPCで書いてるし)。

…。

こういう環境で本当にいい仕事ができるかどうかは別として、デカい木の机と天井が日光が直接入ってくる部屋…ってのはやっぱり夢なんだよねぇ。

渡辺篤史の建もの探訪とか大改造!!劇的ビフォーアフターとかに強く影響受けてるのかなぁ。

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そういやプログラムを書く上ではノートPCがいいかどうかは微妙なところではあるんだが、学部時代はプログラムの実験も含めて課題をほとんどノートPCでやっていて、作業する場所も図書館だったりサークルの部室だったりした(学科のコンピュータ室はすごく嫌いだった)が、これはこれで結構効率的に課題ができていた。

修論執筆が煮詰まってきたら同じようにノートPCと必要な書類とかを持って広い机を求めて彷徨おうかな。今のX24はバッテリ2〜3時間くらいしか動かないけど。

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デスクトップPCもう1台くらい買い足したいなぁ…と思ってたけどこのままでいいや。デスクトップPCは将来的にあくまでサーバ的な使い方をすることにして、Thin&LightなA4ノートを買うことを目指すか。

投稿者 saburahu : 2005年11月08日 23:55 | トラックバック
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