発表はかなり早口で進めたのにも関わらず時間が足りなくて最後の方は駆け足になりましたが、発表後の質問にはきっちり答えられたと思います。
…。
審査官からの修正要求も特別ないようで、修論提出後に発表対策用に取ったデータを追加したり、提出してから気づいた誤字を直す程度で済みそうです(発表時の質問内容の反映とかもあるか…)。それ以外では来月京都の展示会に出展するので、そのためにデモ用アプリを作ることくらいでしょうか。
まあ、自分の研究はこれで一区切り付いたので、今後は後輩や新しく入ってくるB4が続けてくれると嬉しいかなぁ…と思います。どうなるかはわからないけど。
投稿者 saburahu : 2006年02月13日 17:27 | トラックバックお疲れ様です。当方も無事終了しました。時間調整は本当に難しいですね。こういう審査系の発表は、基本的に「時間オーバー厳禁」だけれども、やっぱり「早すぎてもダメ」なので、ある意味、発表時間限界に挑むチキンレースでした。
Posted by: Base History : 2006年02月16日 00:21お疲れ様です。
時間調整は僕も苦手で、特に毎回早すぎて怒られるタイプでした。長いのは早めに気づけば挽回できますが、短くて引き延ばすのはツライなぁ…と個人的には思います。
Posted by: 寒らふ : 2006年02月18日 11:07