初代Xboxのパッドが1000円で売っていたので買ってきた。僕は当然Xboxなど持っていないが、改造すればUSBゲームパッドとして使えるのでそのために買った。
改造といってもケーブルを切断して他のUSBケーブルと繋ぐだけ。見た目を気にしなければハサミとビニールテープで出来ます(この方法でやりました)。
(参考)XBoxのPADをPCで使う。
噂通り、Xboxのパッドの出来はいいですねー。さすがマイクロソフト。これでPCゲームも快適。あんまりやらないけど。
ぷらっとホームの秋葉原店の年内閉店が決定しましたが、帰りに寄ってみたらセールやってました。
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ぷらっとホームではかなりマニアックなキーボードを扱ってますが、それらもセール対象に入っており、テンキーレスのFKB8744-607が4480円で売ってて(通常時より1000円安)一瞬買いそうになりましたが、グッと我慢してUSB-PS2変換器が880円と安かったので買ってきました(←我慢しきれてない)。
帰ってきて早々、ブリスターパッケージを開けるのにカッターを使ったらケーブルに切り込みを入れてしまいました(涙)が、テープで切り口を塞いだら普通に使えました。良かった。
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まあ、今メインPCに繋がってるマウスとキーボードはどちらもUSB接続できるものなので、こういう変換器はなくてもいいんですが、いざというときに便利なパーツなので一個確保しておくことにしました。
こいつを普通のPS/2ポート付きPCに繋ぐと、都合、PS/2キーボードを2台繋げられることになります。この文章は買ってきた変換器にRT6600系キーボードとマジェスタッチの前に使ってたDECのキーボードを繋ぎ変え、さらに本体のPS/Sポートに繋いであるマジェスタッチとキータッチを比較しながら打ってるんですが、こうやってキーボードを取っ替え引っ替えして遊んだりするのに便利なパーツだと思いました(←そんな使い方するヤツは普通いないって…)。
Qwerters Clinicさんに書いてありました。
前にもどっかで同じような噂を聞いたんで「本当に?」って思ったんですが、ネタ元は(おそらく)秋葉原一のキーボードの品揃えを持つクレバリーのブログなので本当なんでしょう。
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有名なのでとりあえずこの系統のキーボードを1枚持ってるんですが、手持ちのものはキーが重めなので使ってません(どうやら使われているパーツによってキーの重さが何種類かあるらしい…)。
値段が手頃(4000円程度)な割に手の込んだいいキーボードだと思うので、生産中止は残念です。これからキーボードは数百円レベルの安物と、付加機能のおかげで値段が高いだけの安物、一部のマニアしか買わない高級品…という感じになるんでしょうか。
っつーわけで買ってきましたよ。マジェスタッチ、FKB108M/JB。
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お値段はPCサクセス本店で7780円。思ったより安く買えました。
色についてはマウスと統一感を出すために黒にしてみました。キートップのかな表示がない、もっとすっきりしたモデルもあるんですが、店の在庫の関係でかな表示付きのものになりました。まあ、どっちでもいいんですけどね。
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キーボード自体のインプレは、話題になったキーボードなので探せばいくらでもありますので詳しくは書きませんが、やっぱり違いますね。
キーの動きのスムーズさが、これまで好んできた富士通コンポーネント製などを含めた、通常のメンブレンキーボードとは段違い。デスクトップ用のキーボードって、ストロークが長いので押し方によってどうしても少しひっかかるような感触が出るものなんですが、こいつは全くひっかかることはありません。いつまでもスムーズ。
独特のキータッチも素晴らしい。キーの重さが軽いのもいいのですが、このMX tactile feelというキースイッチは基本的に下まで押し切る必要性がないんですね。小指とかで軽く打ってもちゃんと認識されるので、タイプミスが激減します。
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これは値段の価値あったかなぁ。これ以上を求めるならばあとはRealForceに手を出す以外ない、ってところですかね。
タイトルの通り、たまにPC用のキーボードが欲しくてたまらなくなるときがある。
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これまではなんだかんだで日記に「欲しい」と書いたり、ジャンクの安いキーボードを買って我慢して来たんだが、最近は、素直に今一番欲しいキーボードを買ってしまってもいいのではないか、と思っている。
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配列は理想のものではないものの、キータッチでベストだと思うのは間違いなくマジェスタッチ。9000円。
配列が理想的なのはFKB8744-607。5480円。ただ、こいつは買ったあとキータッチに不満が出るのは明らかだ。
キータッチも配列もいいのはRealForce91だが、18000円もするのでさすがに手が出ない。
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うーん、ジャンクでよく出回るキーボードも大体手を出してしまったしなぁ。マジェスタッチ買ってみるかー。
この前の「マウスソール、エアーパッドソール、カグスベール、トスベール、Donut Qでマウスでの範囲選択ができない」というエントリーで、エアーパッドソールを買ってみたが、消耗品なのでトスベールを代用品として使った方が安いらしい…という話を書いたが、早速トスベールを買ってみた。
エアーパッドソールの具合が思いのほかいいので、全てのマウスに付けたくなったのだが、モバイル用のマウスには買ってきたエアーパッドソールは大きくて貼れなかったのである。
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値段はユザワヤで330円。エアーパッドソールと並べてみた。
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標準で付いているソールを剥がし、はさみで小さく切って貼り付けてみたが、貼り付け後の感触はエアーパッドソールと大して変わらない。
値段は面積を考えれば数十分の一。コストパフォーマンスは天と地ほどの差。近くのホームセンターで入手可能。
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マウスソールを交換すると、マウスの滑り具合がかなり良くなります。滑りが良くなるとマウスが使いやすくなります。
肩こりで困ってる人とか、ソールを交換してみてはいかがでしょうか。
やっぱ,まじめな文章を書くときはノートPCだね.
デスクトップPCと比べると指や腕の移動量が少ないからかはわからないけど,普通のフルキーボードよりも圧倒的に疲れない気がする.
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そこで思いついたんだど,ThinkPadの筐体にUSBトラベルキーボードを内蔵するってできないかな.
USBトラベルキーボードってあまり評判が良くないけど,その最大の原因はThinkPadのキータッチがPC自体の重量や剛性を含めたところで成り立っていて,そのキーボードだけを取り出してきて適当な筐体に収めてもThinkPadと同じキータッチにならない,ってことにあると思う.
そこで,トラベルキーボードをジャンクとかでありそうな液晶なしのThinkPadの筐体に押し込んで,ThinkPadの筐体ごとキーボードにしてしまえば,ThinkPadと同じキータッチを持ったキーボードが実現できるのではなかろうか.
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ウルトラナビ付きのThinkPadのジャンク筐体を手に入れるのが大変そうだけど,アイデアとしては悪くないんじゃないか.
もしかしたらそういうことをしてる人っていたりしないのか?
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うーん,ここは腹をくくって出来のいいテンキーレスキーボード買うかなぁ.マウスとキーボードを細々と使い分ける状況ではテンキーは邪魔ですよ.
タイトル長すぎだけど適当なメモ。
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マウスの動きが悪いと腕が疲れるので、どうにかならないもんかと思っている。
動きを良くするマウスパッドとしてはエアーパッドプロIIIと専用ソール(マウスを支える足)のついた究極セットIIIなんてのが評判がいいらしいが、マウスパッドはどうしても好きになれないので、そのソールだけを買ってみた。
僕が使っているのはマイクロソフトのワイヤレス インテリマウス エクスプローラで、元から付いていたソールを外して交換してみたのだが、確かに見違えるように操作が軽くなった。電池を1本に変えればさらに操作は快適になった。
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ただ、ネットで調べてみるとエアーパッドソールは消耗品らしい。かなり堅い物なので使っているうちに擦れてしまい、滑りが悪くなるってのは確かにその通りかも。
エアーパッドソールは12〜16個で600円もして高いので、代用品としてカグスベールという製品の中のトスベールというのを小さく切って使うといいらしい(高さの関係で使えないマウスもあるらしいが)。
次はこっちを使ってみよう。
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あとはキーボードなんだよなぁ。マジェスタッチのテンキーレスって出ないのかなぁ。
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そういえば、メインで使っているタブブラウザDonut Qでコピペするときの範囲選択ができなくなっていて困っていたのだが、ググってみたら2chのログで同系統のブラウザであるDonut RAPTで同じような問題が起きていて、その解決法が載っていた。
> Q) Donut RAPTで範囲選択できなくなった。
> A) ツール>リンクドラッグ&ドロップで新規のチェックを外す。
Donut Pの場合、メニューの構造が違っているので「ツール>オプション>リンクドラッグ&ドロップで新規のチェックを外す」となります。
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コピペがまともにできないのがツライのでSleipnirに戻そうかと思ったんだけど変えなくて済んだ。
Sleipnir検索うざい。Lunascapeと同じように、こういうソフトは金が絡むとダメになるな。
どうも、秋葉原のジャンク屋で安いキーボードを定期的に購入する癖が付いてしまっている。まあ、値段は1000円以下だから懐には優しいのだが。
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今回は「SiliconGraphics」のロゴがカッコイイ、SGIブランドのFKB8520-214、ジャンク扱いで525円。筐体の上面が日焼けしたような感じの色をしているが(元からこういう色なんだろうか…)、キーは掃除が行われているのか綺麗。多少の使用感はあるのでデッドストックではなく中古を掃除したものか?
キーボード自体はFMV-KB311とか呼ばれたりする富士通製キーボードのOEM。どうやら中に鉄板が入っているらしく持ってみると結構重量がある。いつも使っているキーボード(PCXAJ-BA A01、富士通製FMV-KB312のOEM)と比べると、鉄板の分だけ重量があり、キータッチにも高級感がある(鉄板が入っていた方がキーのぐらつきがなくなり、スムーズなタッチになる)。
最近このキーボードは復刻され、新品(FKB8520-101/S1)が1万円近い値段で売られている。
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ちなみに今、このキーボードで文章を打っている。高級感のあるスムーズなキータッチはいいのだが、予想通りキーがちょっと重い。キーの重さは(おそらく)50gくらいに設定されてるようだ。PCXAJ-BA A01(これのキーの重さは45gくらいらしい)の調子があまり良くないので、代わりにしたいと思っていたのだが、どうしたもんか…。
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そういえば、2000円くらいで売ってたこのキーボード(NEC、CMQ-5C03L)買えば良かったかなぁ…。
昔FIRST POINTで黄ばんだ中古を見たことあるんだけど、結構いい値段だったので諦めた記憶がある。キータッチは9821時代から使われていたキーと同系統の、昔懐かしいカチャカチャしたクリック感のないタッチ。角の取れたキーも懐かしい。最近の自分のキータッチの好みからは外れるんだけど、新品2000円、テンキーレスのコンパクトってのは結構魅力だと思う。
うーん、いくらコンパクトでもキータッチが好みでないと結局使わないんだよね…パスして正解だったかなぁ。
必要かもしれないと思ったので買ってみた。ちなみに、左に写っているレシーバはマウスの底面に収納できます。

ヨドバシで約5000円の20%還元。ポイント還元を考えても秋葉原とかで買った方が安いのはわかっていたんだけど、秋葉原を徘徊する時間もないので。
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使い心地は満足。マイクロソフトなので当然ですが、悪くないです。
トラックポイントが使いにくい。
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ThinkPadになってから3ヶ月くらい経つけど、やっぱり慣れない。ドリフト現象とか本気でイライラするんだけど。
「ホームポジションから手を動かさずに使える」ってのがトラックポイントの利点としてよく言われるけど、親指で操作すればトラックパッドでもホームポジションから手を離さずに使えるし、タッピングを駆使すれば片手の親指だけでも大抵の操作はできる(重要なのはマウスのプロパティでしっかり設定すること)。レポートや論文の図だって普通に作れる。
個人的には、慣れの問題を考慮してもトラックポイントよりトラックパッドの方が「デバイスとして」全然使いやすいと思っている。
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トラックポイントは、細かい操作ができないのが辛い。普通のWebブラウズとかでもは困らないのだが、ThinkPadでなんらかの作業するとマウスが欲しくなる。
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レシーバを本体内に収納できる無線マウス買うかなぁ。まあ、一番の問題は「膝の上に置いた状態で図とかが作れないこと」なのでモバイルマウスを買ったところで全てが解決できるわけではないんだけど、出先で作業するときのために持っておくと便利かなぁ…と思ったりもしている。
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前にも同じようなことを書いたけど、今度は本気で悩み中。
●富士通製オールドキーボード「FKB8744」「FKB8520」が久しぶりにショップに入荷!(ASCII24)
欲しいなと思ったら生産中止になっていた富士通製のテンキーレスコンパクトキーボードが秋葉原のショップに入荷したらしい。記事には「新規生産」されたとあるがどういう意味なのだろうか。また作りはじめたと言うことなのだろうか。
FKB8744の方は今も作っていると思われるフルキーボードのコンパクト版だが、FKB8520(FMV-KB311とも呼ばれる)は僕が使っているFMV-KB312よりもさらに一つ前のモデルであり、かなり古い。
ちなみに、FKB8520は確かにお金のかかった良いキーボードだと思う(触ったことはある)けど、キータッチはコストダウン版であるFMB-KB312の方が好きだったりする。
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しかし、再び購入可能になったのは嬉しいが少し高いな。FKB-8744が5780円するのか。せめて税込み5000円に収まってくれないかなぁ。他の店にも入荷すればもう少し安くなるかな。
そういえば、少し前にマウスを新調した。
10月1日に書いた通り、Microsoft Wireless IntelliMouse Explorerを購入。お値段はバルクではなくリテール品で5000円ちょっと。PC-Success(通販ではなく秋葉原の店に直接買いに行った)は安い。
色はプラチナシルバー。無難すぎである。本当はナイトビジョングリーンが欲しかったのだが、まあそれほどこだわりがあるわけではないので在庫があった色で我慢することにした。
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電源は単三乾電池×2なので、マウスはある程度の重さになるのだが、電池が入るおかげでなかなか持ちやすい重さになる。そして、ケーブルレスというのは非常に気持ちがいい。ケーブルが引っかかるような感覚が全くないためストレス無く使うことが出来る。腕の負担も多少減る…ような気がする。
ただ、無線ということでたまにポインタの動きがおかしくなったりするときがある。この辺はどうしようもないのかもしれない。
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さて、先月だったかマイクロソフトから新しいマウスが発表になっているが、その中で注目されるのはMicrosoft Wireless Notebook Optical Mouseだろう。
僕はマウスに詳しくないので他にこういう製品があるのかどうかは知らないのだが、なんと無線のレシーバをマウス本体に収納できるのである。
僕はタッチパッドで卒論の図を書いたり、ブラウザゼスチャーをしたり出来る人間なので、ノートPCでマウスを使うことはない。ただ、僕がノートPCでマウスを使わない理由の中にはケーブルが邪魔である、というのも当然ある。無線のマウスで、しかもレシーバがマウス本体に収納できるというならば、持ち歩いても邪魔になることはないだろう。
ちょっと欲しいと思ってしまうマウスだ。まあ、買わないけど。
買いました。
主に中学時代に格ゲーをさんざんやりまくったサターン用コントローラーが、USB接続になってPC用ゲームパッドとして復活。ヨドバシとか探しても全然見つからなかったんですが、「TSUKUMOで売ってるらしい」という話を聞いたので行ってみたらいっぱい置いてありました。税込2780円と結構安かった。
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箱です。ぷよぷよフィーバーとセットのバージョンはホワイトのオリジナルカラーでしたが、店頭販売されるタイプのカラーリングはサターンと同じものです(「マック用」として単品販売されているものはホワイトらしい)。

うちにある本物のサターンパッド(写真上)と並べてみた。当然ながら見た目は全く同じ(本物のサターンパッドの方は自分が持っているのがサターン発売当初のものなので少し黄ばんでるけど)。
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開発者インタビュー(セガゲーム本舗)によると、「復刻版」と言っても当時の金型は捨てられていたため、設計図から作り直したモノらしい。
LRスイッチについては同じスイッチが既に生産中止になったため別のものになっているとのこと。確かに、オリジナルの安っぽいカチャカチャするものからある程度クリック感のあるタイプに変わっている。
LRスイッチ以外はオリジナルそのまんま。ストリートファイター系をやるのに最適な6ボタンはやっぱりいいですね。このコントローラが万人に使いやすいかどうかはやや疑問が残る部分もあるんですが、個人的にはプレステのコントローラよりも好きですし、サプライメーカーの怪しいコントローラーよりはおそらく使いやすいでしょう。
アナログ操作が必要ないゲーム用としてオススメします。
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最後に。
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開発者インタビューででチラッと話題に出ている「USBコネクタのSEGAロゴ」、素晴らしい。